2010年11月05日

子どもには「生き抜く力」をつける

漫書020.jpg   

命は「生きよう、生きよう」としている。

子どもは、いちばん生きる力がみなぎっている。
何でも親が先回りしてやらない。

<中略>

生き抜く力を身に付けるには、
自分のことを自分で考え判断し、責任を取らせること。

『3秒で心に火をつける魔法のことば』より




posted by kuro at 13:19| Comment(0) | 漫遊書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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